客に「バカラ賭博」をさせた疑い、インターネットカジノ店2店舗を摘発 従業員の男7人を逮捕 (23/09/10 14:07)

客に「バカラ賭博」をさせた疑い、インターネットカジノ店2店舗を摘発 従業員の男7人を逮捕 (23/09/10 14:07)

客に「バカラ賭博」をさせた疑い、インターネットカジノ店2店舗を摘発 従業員の男7人を逮捕 (23/09/10 14:07)

名古屋市中区の繁華街にあるインターネットカジノ店2店舗が摘発され、従業員の男7人が逮捕されました。

 常習賭博の疑いで逮捕されたのは、村瀬覚容疑者(42)と幸喜祝彦容疑者(36)ら7人です。

 警察によりますと村瀬容疑者ら4人は今年6月から8月にかけ中区錦のビルの中にあるインターネットカジノ店で、客に「バカラ賭博」をさせた疑いがもたれています。

 幸喜容疑者ら3人は7月から今月にかけ中区栄のビルの中にある店舗で客に「バカラ賭博」をさせた疑いがもたれています。

 警察は7人の認否を明らかにしていません。

 警察は売り上げが暴力団の資金源になっている可能性があるとみて調べています。

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